バスの運転手さん、ミスって立木かなんかにミラーを当てた
ミラーが粉々になって降って来た

先日、屋根付きのバス停でバスを待っていたら
バス停に停車しようとした運転手さんがちょっと左に寄り過ぎて
立木かなにかにバックミラーを当てたようで、
ガシャーンという音とともに
キラキラ光りながらミラーの破片が降って来ました。
屋根があるバス停なので、直接破片が降って来たというより
屋根経由で落ちて来たのかもしれません。
あまりに突然の出来事で私を含むバス待ちの7〜8人は呆然
破片を浴びた人がいたかどうか定かではありませんが、
少なくとも私は大丈夫でした。
そのバスの後ろに、私が行く方向のバスが来たので
そちらに乗ったものですから
ミラーをぶつけたバスがその後どうなったかは不明です。
こういうこともあるんですねー。
びっくりしました。
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